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よくあるご質問 FAQ

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Q 敷地の一部を購入することはできますか?

はい。分割での分譲も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

Q 賃貸は可能ですか?

本用地は分譲を原則としていますが、内容により賃貸での検討が可能です。お気軽にお問い合わせください。

Q 申込みから契約までの流れを教えてください。

  • 申込希望のお申出
  • 大阪市と事前協議
  • 大阪市との協議が整い次第、契約へ。

Q 敷地の一部を購入することはできますか?

咲洲地区では、地震について下記の通り防災対策を行っています。

道路アクセスについて

震災時において、避難、救援、復旧活動等に重要となる、咲洲地区と内陸部をつなぐ橋梁やトンネルの耐震化が完了しています。

液状化について

咲洲地区は、液状化の恐れが少ない、主に粘土質の浚渫土や建設残土などで埋め立てているため、概ね液状化については「極めて発生しにくい」あるいは「発生しにくい」地区となっています。

都市直下型(上町断層)地震【マグニチュード7.8 程度を想定】

上町断層帯地震の震度分布

咲洲 : 震度6弱

上町断層帯地震の液状化分布

咲洲 : ほとんどなし~程度は小さい
(局所的に激しい部分あり)

海溝型(東南海・南海)地震【マグニチュード8.6 程度を想定】

東南海・南海地震の震度分布

咲洲 : 震度5 強(一部震度6 弱)

東南海・南海地震の液状化分布

咲洲 : ほとんどなし~程度は小さい
(局所的に中程度の部分あり)

津波について

咲洲地区における東南海・南海地震に伴う津波の浸水シミュレーション

【津波浸水想定図】青字:津波想定最大水位、 赤字:護岸高さ、 緑字:地盤高さ 注)図中の護岸及び地盤高さは、平成21年9月に実施した航空測量(測量誤差±10cm)の結果によるとともに、地震時の沈下量20cmを想定している。(現地盤高さより20cm低く設定)

海溝型(東南海・南海)地震【マグニチュード8.6程度を想定】において、津波高予測はOP+3.7~4.3mと予測されます。咲洲コスモスクエア地区の地盤高さは大半で5m以上の高さが確保されており、影響は少ないと予測されます。

さらに、東日本大震災を受けて、あらゆる可能性を考慮した最大クラスの地震・津波(結果としてマグニチュード9クラスと推計)の検討が進められています。
平成24年4月に第一次報告が公表された他、被害想定や具体的な対策につながる今後の検討スケジュールも発表されました。

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