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咲洲について ABOUT

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周辺環境

01 ビジネス・暮らし・楽しみ、多彩な施設が集積。

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  • 楽しみ

大阪府咲洲庁舎

愛称は「コスモタワー」。府庁舎の他、地上252mの展望台や結婚式場、レストランなどもある複合施設です。

ATC ホール

ワンフロアで最大総面積7,000m2の多目的ホール。大小様々な会議室もあり、あらゆるイベント・セミナーに対応。

インテックス大阪

日本最大級の国際展示場。大阪モーターショーなど様々なイベントが開催され、国際交流の拠点になっています。

ハイアットリージェンシー大阪

最高のおもてなしと極上の安らぎが融合したシティーリゾートホテル。宿泊の他、宴会場・会議室も5つ星クオリティで。

ホテルコスモスクエア国際交流センター

少人数から国際会議まで対応できる、関西圏最大規模の宿泊研修施設・研修センター。会議・研修・懇親会に。

総合研修 大阪アカデミア

宿泊施設も兼ね備えた総合型研修センター。研修・宿泊・食事がすべてこの会場で。

トレードセンター前駅

ワンフロア約460坪を誇る大規模インテリジェントオフィス。高い自由度で多彩なニーズに対応可能。

咲洲病院

内科、皮膚科。夜間・休日応急診療を行っています。

社会福祉法人 難波福祉会

特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、ケアハウス、介護老人保健施設の4施設からなる複合老人福祉施設。

ATC(アジア太平洋トレードセンター株式会社)

多彩なショップ・レストランがある他、イベントも開催している複合型商業施設。

セブンイレブン

本用地周辺には複数のコンビニエンスストアがあります。

森ノ宮医療大学

鍼灸学科、理学療法学科、看護学科の医療系3学科を擁する医療大学。

住の江幼稚園

「素直で明るく元気な子ども。健康で豊かな心をもつ子ども。」を保育方針にきめ細やかな教育を行っています。

ポートタウン保育園

生き生きした子どもをめざして。延長保育や子育て支援なども行っています。

ATC マーレ

ファッション、雑貨などのアウトレットが大集合。

ATC オズパーク

海と緑のリラックススペース。様々なイベントも開催されます。

咲洲キャナル

咲洲コスモスクエア地区を東西に流れる全長約1.3kmの運河。両岸に遊歩道が整備されています。

シーサイドコスモ

コスモスクエア駅すぐの海浜緑地。海辺の風景を楽しむことができます。

(大阪南港野鳥園提供)

大阪南港野鳥園

大阪湾岸一帯に生息する野鳥の保護を目的に設置されました。バードウォッチングや散策を楽しめます。

南港中央公園

約21ヘクタールの広大な公園。緑地、遊具の他、野球場、バーベキュー広場もあります。

(公益社団法人 大阪港振興協会提供)

帆船あこがれ

1日または宿泊で、セイル・トレーニングを行っています。10歳または小学4年生以上で参加できます。

なにわの海の時空館

実物大に復元された菱垣廻船(ひがきかいせん)"浪華丸"の展示などをしている海洋博物館。

02 利便と潤いが共存する、心地良い風景のある街並み

本用地前の歩道。駅までのデッキが目の前です。車道とは分離されている他、自転車と歩行者それぞれ専用のレーンが作られています。

レストラン・ショッピング・会議室・オフィスなど、複合型商業施設ATC内オズパークの風景。

咲洲キャナルからの風景。大規模マンションの開発が進んでいます。

03 世界各地とつながる国際貿易港「大阪港」に近接。

大阪港のプロフィール

  • 年間約8,500万トンの貨物を取り扱い、世界約140の国と地域、約600の港と結ばれています(平成22年実績)
  • 大阪港が支える近畿圏のGDPは国内の約16%を占め全世界の1%を超えています。巨大な規模の経済活動を支えています。
  • 近畿圏のほぼ中心に位置し、高速道度などの充実したネットワークで近畿圏各地と結ばれている優れたロケーションです。
  • 北米・欧州・地中海・豪州・アジアなど世界の主要港と340便/月の定期コンテナ航路で結ばれており、中でも東南アジア、中国をはじめとするアジア諸港とは密接なコンテナ網で結ばれています。上海港とは98便/月のサービスが運航されています。

日本の成長戦略を支える戦略港湾

「国際コンテナ戦略港湾」

コンテナ港湾の国際競争力を強化するため、さらなる「選択」と「集中」を図ることとし、大阪港と神戸港が「阪神港」として「国際コンテナ戦略港湾」に選定されています。今後ますます機能充実が期待され、臨海部の活性化へつながると考えられます。

「国際戦略総合特区」指定

「関西イノベーション国際戦略総合特区」の地区を構成する1つとして「阪神港」が指定されています。日本の産業の国際競争力強化を実現するため、アジア・世界と直結する人流・物流のハブ機能を担います。

「国際戦略総合特区」ついて詳しくはこちら

咲洲のコンテナターミナル

咲洲では、5バースの専用コンテナターミナルと1バースの公共コンテナターミナル、計6バースが稼動。主に東南アジア・中国・豪州航路のコンテナ船が利用し、大阪港のコンテナ物流の拠点として機能しています。また、全貿易量の約90%をアジア、そのうち約70%を中国が占めています。

※掲載の情報は 大阪市ホームページ[港湾局広報冊子「Port of Osaka」]大阪市ホームページ[国際コンテナ戦略港湾「阪神港」]より

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